10月20日

ブリーとフレンチトーストとイチジクを料理

 

先週、私はいろんなスーパーに回って、イチジクを買った。TVで放送されていたイチジクの料理を作りたいと思ったからです。仕事に行く途中にある果物店では売り切れていたTVの影響かも知れない。もしかするともう無いかもと思いいろんなお店を回ってやっと見つけた。私はその料理を早速作りました。これは旨い。たくさんある内の1つを試してみましたが、それが好き、私は2番目を試してみましたが、それを愛した。だからオフ私イチジク料理を作りましたが嵌りました。またしてもイチジクを探しに街に出ました、私が見つけたとき、私は次はケーキやサラダではなく、フレンチトーストとブリーとイチジクを試してみたかった。私はそれをヒットすると知っていた。それは、スーパーフィリング信じられないほどおいしいですし、イチジク、シナモン、そしてブリーの組み合わせは、最高の料理になりました。是非みんなも試してみて下さい。

 

レシピ

 

イチジクの混ぜ物

 

中火で小さな鍋にバターを溶かす。蜂蜜を入れてイチジクと、約5-6分間、中弱火で煮詰めながらかき混ぜる。
荒熱を取り、フレンチトーストを準備しながら脇に置いておきます。

 

フレンチトースト用

 

大きなボウルに泡立てミルク、卵、シナモン。それぞれの側に1分間のパンを浸し、浸します。
中火でフライパンを温めてパンをバターを溶かす。各側またはキツネ色になるまで2から3分焼く。

 

プレートに、フレンチトーストを置き、その上にイチジクの混物をトッピングするブリーのスライスをトッピング。サンドイッチを作るために他のスライス載せています。チーズは、中火で1分のパンの上に置くと、それが溶けていきます。
それを取り出して皿の上に置き、上に載せていくつかの砂糖を振りかけて完成です。

 

 

 

8月6日

私は、友人と隣接する街にショッピングに行く途中の公園に、この地元の子どもたちが書いた壁画を発見した。その画には、緑の色が新鮮ないろで草がかかれていて、赤い花が咲いていた、私は最近は、原色の美しい草や花を忘れていた。この子どもたちが描いた壁画にしばらく感動して動けなかった。そして、小さいクマが描かれていて、とても可愛い壁画がだった。

 

リラツクスできた週末、最近の私は怠け者になっているような気がする。日課にしていたジョキングもやっていないし、プールも行っていない。今年も1/2が終わろうとしているのに…。

 

最近は自分から何かをしないとあっという間に一年間が過ぎてしまう。仕事もしっかりやらなければならないし、恋もしたい。出会いを求めて活動しなければと思うがつい、楽なほうに選択してしまう。あと1/2後半は頑張ります。

 

7月17日

理想的なクローゼット
今、ロンドンは異常気象のなかで、非常に毎日が暑いです。
何か毎日が暑いので、外出するのがイヤになるので、思い切ってクローゼットの中身を代えてみました。今回は、とにかく白ジーンズを中心にオシャレを楽しむことにしました。
だって、毎日暑いんだもん。いつもの古着屋さんによって、お気に入りのデニムシャツを買いました。なんとも言えないブルーで、白ジーンズとデニムって定番でしょう。
それにピンクのスニーカー!!
そうそう、クローゼットのなかには、あとはサングラスと貝でできたネックレスがあるので、扉を開くと出かけたくなる。暑いなか、最高の組み合わせで私は、いつも満足しています。
とにかく、暑くても晴れていれば幸せ、今度はもっと明るい色を組み合わせで、クローゼットのなかをもっと楽しくしたいなぁ。
やっぱり衣装が気に入っていると、ラブリーになれるね。

 

7月7日

私の今回は思い切って地方のフランスへの旅行を計画しました。
地方のフランスには、自然がたくさん残っており、観光地として整備されていて、ツーリストがいきやすい街だからです。
別に観光をするわけでもなく、フランスの風を頬にうけながら、本を読みたいと思っています。できれば小さな町で、朝食はブリオッシュ、クロワッサン、フランスのソーセージなどを作ってくれる小さい宿で、お昼はラベンダー畑に囲まれた場所で、自転車に乗ってたくさんのおいしいバゲットとフロマージュを持っている。そして、なにより大事なのは、お気に入りのくさびのサンダル、カワイイパンツとTシャツを着て一日をハッピーに楽しめること
あ、いいでしょ。でもまだ行けないの旅行をもう少し先になりそう。たくさんのお仕事を置いていっても気になってしまうから、もう少し片付けてからにします。
それじゃグッドラック

 

6月25日

私は、雑誌の連載されている料理レシピから料理作ることにしました。どうしてて、料理がもっと美味しくラブリーな料理をつくりたからです。今回は卵のココットです。
レシピは超簡単ですが、これが美味しいのでうれしいです。
料理方法は、バターと細かく切ったチョリソを炒めて、ほうれん草を入れ、最後にクリームを少し入れます。ココットの中にいれてオーブンで表面が焦がします。その上に卵を割って白身の部分に火がはいれば完成です。簡単なのに美味しいから好き、この料理にパンを用意してパーティーができそうです。

 

暖かいランチに庭でハーブティーと一緒にラブリーなランチをしたいと思います。早く私の料理食べに来てくれないかな。
今週は友人を集めて女子会をする予定です。いいでしょう、また報告します。

 

6月10日

オハイオ州のレストランで食べた以来、私はアスパラガスのとりこになりました。
私は、アスパラバスは好きではなかったのでただ見ているだけでした。
どうして、食べなくなったのかはわからないが、多分茹でた青くさいのがキライなんだと思う。
それが、それは突然にやって来た。肉に包まれたために私はアスパラガスとは知らずに食べたのだ。気がついたときはほとんどを食べきっていた。不思議なことにそれが美味しい。
そのアンパラガスはオーガニツクで、スジを取って、ソテーしたものだった。
あまりに美味しいので、自宅で同じようにオーガニックアンパラガスをソテーしてみたソースはチーズとレモン。
はまってしまったこの味に、サラダにグッドです。
是非、あなたも誰かに教えて!!

 

5月22日

バルセロナに滞在中には、毎日日私はカメラを持って、たくさんのファサードの写真を取りました。建築家や芸術愛好家は、その中世の美しい造形を色濃く残す建築とその背景にある歴史に、この街が全体の雰囲気が大好きですという。私もそう思い、わざわざ建築物を観に来る観光客がたくさんにても不思議ではありません。私は今いろんな問題に直面している今日、答えがでなくもロンドンに戻り、現実に戻っても、いま現在バルセロナという街に私が興奮していると言うことは忘れません。
人生は、常に計画通りにいきません。そして、それを嘆いている必要はありません。
ありがとうバルセロナ!

 

5月15日

家への夢の住まいのは、自然への愛やファション性のある家に住みたい、フィレンツェのウェルチの家には何となくそれがありました。家のインテリアはすばらしかったので紹介します。
玄関には開いた花が自然とおかれ、私を迎えてくれます。居間に入るとそこの空間にはパーソナリティが出ているような、家具があり、レイアウトがアーティストの家は同じように美しいです。それがすべてではないと思いますが、お茶を入れたなカップなでは、個性があり素敵でした。
床には素朴なパターン、テクスチャがあり落着きます。
ルームには、ヴォーグの雑誌が置いてあり、ファッション性の高い洋服がクローゼットに入っています。
すべてが美しくと自然とファッションの美しい組み合わせが大好きです。

 

※VOGUE(ヴォーグ)は、コンデナスト・パブリケーションズが発行するファッション・ライフスタイル雑誌です。女性に対してのファッション、ライフスタイル、デザインなどを提案している雑誌です。
アメリカが本国で、世界中に発刊されています。日本ではVOGUE JAPAN(ヴォーグ・ジャパン)と称し、毎月発行されています。

 

5月1日

2013年
今日は、私の誕生日です。
私は、次のステージに歩き始めます。しかし、ああ、私は31歳になっています。
いままでの道のりは正しいと思う、ああとても誇りにも思う。いまはそこそこ幸せかな!31歳は楽しい新しい年齢になりたいです。
私へのハッピーバースデー!
私は今夜は友人と祝っていて、来週早々に帰ります。

 

 

4月25日

私はいままでに運がいいと思います。特に偉大な友人が私は持つことができました神に感謝です。ひとりはエリです。そして、今週の週末は、私とエリは、また、一緒にロンドンで滞在して時間を一緒に費やしました。私たちは、長い年月にわたり、女の子同士の週末(過去に何回も長い時間を過ごした)がありました。そして、それはいつもハッピーで、本当に楽しい時間でした。
天気は曇り空や雨でしたが、私たちは滞在中、たくさんのロンドンの歴史のある場所を巡りました。その街には、とてもかわいい小さいカラフルなハウスや、ビンテージ物がたくさん置いてある雑貨店、シルバーの宝飾がされているカクセサリーとおいしいイタリアンのレストランと普段は体験できないことをしました。
たくさん街を散策に歩き、疲れたらカフェで休み、お腹が空いたら食事。たくさんのショッピングで楽しみました。おいしい食物、素晴らしい都市と友人との会話は、週末を最高に楽しませてくれました。私の時代に出会えてありがとう、お互いに輝かせるための会話と楽しい時間をありがとう、エリ。

 

 

4月4日

4月からちょっと気持ちが下がっています。何かが変化したかけではなく、自分自身の変化なのは自分でもわかっています。
私はときどき、生活がつまらなくなります。
こういうときは、いつものと違う服を着て街に出かけますが、たいていは疲れるだけで気分は変わりません。やっぱり親友に甘えて連絡したみます。

 

そして、素晴らしい親友とともにすばらしい週末を過ごします。
私の親友エリは私と長い週末を過ごすためにバルセロナからやって来ました、そして、私たちはまた、ロンドン中で歩き回ります。私は、いつもよりも、はしゃぎ違う側面を多くを見せます!二人で外へ行けば、いつもと何か違う景色。これまで着てたかわいい小さいTシャツで出かけ写真を撮ります。写真ではそれの楽しさがわかりません!でも、その写真をみるたび、私の心は癒されます。その写真こそがそれはどんな灰色の日にでもわたしを励まします!